音更町議会 令和2年第1回定例会 おとふけ議会だより(第198号・2020年4月発行)
地球環境を守るために ごみ資源化やリサイクルを
議会だよりの要旨によると、2020年4月、音更町議会の一般質問で、石垣加奈子議員が質問し(見出しは「地球環境を守るために ごみ資源化やリサイクルを」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 石垣加奈子 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
ごみは「混ぜればごみ、分ければ資源」になる。近年の大型台風など異常気象の原因に地球温暖化があり、地球環境を守るためにも、生活の中で最も身近な「ごみ」を真剣に考える必要がある。①ごみ減量の取り組みと成果は②生ごみやおむつ、プラスチックのリサイ…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①ごみゼロの日、食品ロス削減の日にはパネル展を開催。新しいごみ分別の手引きに、3Rや食品ロスも掲載する。ごみ排出量は横ばいだが、ごみ処理基本計画の目標値は達成②十勝圏複合事務組合で施設整備の必要があり、生ごみの資源化は難しい。紙おむつは、国…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第198号・2020年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる