みんなの議会

音更町議会 令和2年第1回定例会 おとふけ議会だより(第198号・2020年4月発行)

幼児教育無償化の成果は 今後の課題解決に全力を

議会だよりの要旨によると、2020年4月、音更町議会の一般質問で、小澤直輝議員が質問し(見出しは「幼児教育無償化の成果は 今後の課題解決に全力を」)、小野町長が答弁しました。

質問者
小澤直輝 議員
答弁者
小野町長

議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

令和元年10月より、幼児教育無償化が実施され、全国300万人が対象となり、政府が掲げる全世代型社会保障制度が始まった。しかし、一方で現場からは課題の声も出てきており、政府もこういった声を反映させるため、課題解決に向けて検討している。今後の町…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 小野町長

①利用者には歓迎されているが、副食費も無償化の対象にとの声もある。事業者は質の高い保育や受入枠の確保などを再認識している②保育士不足解消のため、潜在保育士発掘のためのチラシを全戸配布。 ま た、3歳未満児の受入枠拡大のため、各事業者と協議を…(続きはおとふけ議会だよりで)

出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第198号・2020年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる