音更町議会 令和元年第3回定例会 おとふけ議会だより(第196号・2019年10月発行)
「非核平和の町」として
議会だよりの要旨によると、2019年10月、音更町議会の一般質問で、石垣加奈子議員が質問し、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 石垣加奈子 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
戦後74年が経ち、被爆者の平均年齢は82歳を超え、核兵器廃絶の願いが切実になっている。音更空襲で戦争被害に遭った町、平和の町」宣言をする町として平和への取り「非核組み充実について①平和宣言の看板設置を②音更空襲の歴史を伝える充実した取り組み…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①役場庁舎及び木野支所に懸垂幕を設置しており、看板の役割も担っている②広報紙のおとふけの伝承コーナーで戦時中の体験談の掲載や、平和パネル展を実施。令和元年度は新たに、碧い風の会の協力で「音更に戦争があった日」の紙芝居を図書館で実演した③「ひ…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第196号・2019年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる