音更町議会 平成31年第1回定例会 おとふけ議会だより(第194号・2019年5月発行)
訪日外国人の誘客施策は受入れ体制整え共生社会を
議会だよりの要旨によると、2019年5月、音更町議会の一般質問で、坂本夏樹議員が質問し(見出しは「訪日外国人の誘客施策は受入れ体制整え共生社会を」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 坂本夏樹 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
我が国の在留外国人は増加を続けており、政府の働き方改革によって今後も増加傾向にある。在留外国人の処遇や生活環境等について、本町においても共生社会を実現するために、受入体制を整えるべきと考えるが見解は。また、平成29年度の訪日外客数は過去最高…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
第5期総合計画で「国際化に対応したまちづくり・人づくり」の施策を位置づけ、外国青年招致事業、社会教育事業、生涯学習活動、国際化に対応した町のPRを実施。訪日外国人の誘客は、十勝川温泉観光協会や旅館協同組合と連携したプロモーション活動や、送客…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第194号・2019年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる