みんなの議会

音更町議会 令和2年第2回定例会 おとふけ議会だより(第199号・2020年7月発行)

窓口業務効率化について 非接触型の住民サービスを

議会だよりの要旨によると、2020年7月、音更町議会の一般質問で、坂本夏樹議員が質問し(見出しは「窓口業務効率化について 非接触型の住民サービスを」)、小野町長が答弁しました。

質問者
坂本夏樹 議員
答弁者
小野町長

議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

新型コロナウイルス感染症の影響下で、役場窓口が混雑するなどの問題が生じている。窓口業務を非接触型として効率化する可能性を問う。①本町が参加したRPA、AI‐OCR実証実験を実装する考えは②スグレスを活用したAIチャットボットを導入する考えは…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 小野町長

①検証結果、作業の低減が可能とされた一方、様式の標準化などに課題②町民は手間や時間がかからず、職員の業務効率化も図られるが、プログラムにはないような寄り添った対応をすることが難しい③町民の利便性の向上、新型コロナウイルスの感染拡大防止にも有…(続きはおとふけ議会だよりで)

出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第199号・2020年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる