みんなの議会

音更町議会 令和3年第4回定例会 おとふけ議会だより(第205号・2022年1月発行)

音更町デジタル地域通貨 地域経済の活性と社会貢献

議会だよりの要旨によると、2022年1月、音更町議会の一般質問で、坂本夏樹議員が質問し(見出しは「音更町デジタル地域通貨 地域経済の活性と社会貢献」)、小野町長が答弁しました。

質問者
坂本夏樹 議員
答弁者
小野町長

議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

新型コロナウイルス感染症の終息が見えない情勢の中で、日本のみならず諸外国でも地域経済の活性等を目的に、デジタル地域通貨の導入が進んでいる。以前の地域通貨と異なり、デジタル決済が普及した現在において、デジタル地域通貨は導入コストが減少し、維持…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 小野町長

デジタル地域通貨が運用され、多くの町民や事業者が利用すれば、おとふけヘルスケアポイント等と連携することで、町民の社会貢献や健康づくりの向上などにも一定の効果が期待できる可能性はある。デジタル地域通貨導入には何よりも利用できる店舗など参加事業…(続きはおとふけ議会だよりで)

出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第205号・2022年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる