音更町議会 平成30年第4回定例会 おとふけ議会だより(第193号・2019年1月発行)
地域コミュニティの拠点 閉校後の校舎の活用法は
議会だよりの要旨によると、2019年1月、音更町議会の一般質問で、上野美幸議員が質問し(見出しは「地域コミュニティの拠点 閉校後の校舎の活用法は」)、宮原教育長、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 上野美幸 議員
- 答弁者
- 宮原教育長、小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
閉校校舎は自然環境に恵まれ、コミュニティを育む場所としても適切な施設と考える。 地域のコミュニティや文化活動の拠点としての活用法をどのように考えているのか伺う。①地域住民からの意向聴取の経過は②家庭、学校、教育現場のみならず、 地域コミュニ…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 宮原教育長
①平成26年度閉校の豊田小学校は、閉校後の学校施設の利活用について地域で検討され、体育館とグラウンドについては地域への一般開放となった。31年度で閉校する昭和小学校は、閉校に向けての様々な準備をする中で、学校施設の利活用についても地域の意向…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第193号・2019年1月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる