みんなの議会

音更町議会 平成30年第2回定例会 おとふけ議会だより(第191号・2018年7月発行)

人口減少と町の財政運営 予測と現況差の取り組みは

議会だよりの要旨によると、2018年7月、音更町議会の一般質問で、堀江美夫議員が質問し(見出しは「人口減少と町の財政運営 予測と現況差の取り組みは」)、小野町長が答弁しました。

質問者
堀江美夫 議員
答弁者
小野町長

議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

千人を平成本町の人口が4万530年4月末で割った。人口減は歳入減となり、社会保障費の急増も想定される。町の財政運営計画の概要は、財政健全化に向け、収支改善の具体的方針を掲げており、第5期総合計画の後期分で人口指標を5万人規模のまま進めるとし…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 小野町長

ひと「音更町まち・・しごと創生総合戦略」で定めた5つの基本目標に掲げる施策を実施。各施策を平成実に進め、各事業の成果を今後は、31年度まで着検証しながら、人口目標に近づけるよう努める。経常的経費の見直しについては、職員の持ち家手当の廃止やコ…(続きはおとふけ議会だよりで)

出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第191号・2018年7月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる