みんなの議会

音更町議会 平成29年第2回定例会 おとふけ議会だより(第187号・2017年7月発行)

農村民泊事業の充実を 交流人口増など波及効果大

議会だよりの要旨によると、2017年7月、音更町議会の一般質問で、堀江美夫議員が質問し(見出しは「農村民泊事業の充実を 交流人口増など波及効果大」)、小野町長が答弁しました。

質問者
堀江美夫 議員
答弁者
小野町長

議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

都会の住民が農山村に滞在し、自然や文化を体験することにより、中山間地域の活性化を図るグリーンツーリズム事業は、交流人口の拡大と、食育、農林漁業の大切さを理解してもらう良い機会である。事業のさらなる拡大のために、受入先の支援協力に行政も力を注…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 小野町長

グリーンツーリズムは、緑豊かな農村地域で自然や文化、人々との交流を楽しむ滞在型の余暇活動。農山漁村への理解促進や地域の活性化等に大きな効果が期待される。平成年度予算は東京での都市と農村交流イベントへの出店費用のほか、DVD作成等の初期費用も…(続きはおとふけ議会だよりで)

出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第187号・2017年7月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる