音更町議会 平成29年第3回定例会 おとふけ議会だより(第188号・2017年10月発行)
ふるさと納税ポイント制導入を
議会だよりの要旨によると、2017年10月、音更町議会の一般質問で、松浦波雄議員が質問し(見出しは「ふるさと納税ポイント制導入を」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 松浦波雄 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
ふるさと納税は、自主財源の確保及び地域の魅力を発信するための貴重な寄附制度。貯めておくことができ、好きなときに、好きな謝礼品と交換できるポイント制の導入を。
答弁(要旨) 小野町長
ふるさと納税制度は、地元の特産品を謝礼品とすることで、地域の魅力を全国に発信できる有効な制度。本町の謝礼品は寄附の額に応じて設定され、寄附額に見合った謝礼品を贈呈する仕組み。ポイント制度は、寄附者の意向に合わせて自由に謝礼品を選べるメリット…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第188号・2017年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる