みんなの議会

音更町議会 平成29年第2回定例会 おとふけ議会だより(第187号・2017年7月発行)

子ども達の食育の取組み 生産環境が大切な学習に

議会だよりの要旨によると、2017年7月、音更町議会の一般質問で、上野美幸議員が質問し(見出しは「子ども達の食育の取組み 生産環境が大切な学習に」)、宮原教育長が答弁しました。

質問者
上野美幸 議員
答弁者
宮原教育長

議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

第2次食育・地産地消促進計画が始まった。子ども達の町内産食材の周知から、食育の理解につながると考える。食の教育に関連して、自然の恵みや豊かな大地の形成など、生産環境が大切な学習になる。子ども達が関心を持ち、理解することにより、保護者や大人の…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 宮原教育長

①学校における食育は、給食時間を中心に、特別活動や各教科の学校教育活動全体において行う。おとぷけ給食や地域の生産者との交流を通じて一定程度理解されている。食に関する実態調査では、町内の小学5、生において本町の特産品である小麦や小豆、音更大袖…(続きはおとふけ議会だよりで)

出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第187号・2017年7月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる