音更町議会 平成29年第2回定例会 おとふけ議会だより(第187号・2017年7月発行)
一時保育事業の役割大 対象年齢を0歳児からに
議会だよりの要旨によると、2017年7月、音更町議会の一般質問で、神長基子議員が質問し(見出しは「一時保育事業の役割大 対象年齢を0歳児からに」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 神長基子 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
保護者の育児疲れの解消や急病などの理由で、本町では平成た一時保育事業。現在の対象は、認可保育所に入所していない満1歳~未就学児である。子育てをめぐる環境は依然として厳しい中、事業の果たす役割は一層大きいと考える。本町における事業の効果と、用…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
音更認定こども園及び鈴蘭保育園で実施。日常生活の突発的な事情への対応や、保護者の社会参加などに一定の効果を上げている。ここ数年の利用実績は延べ2千人前後で推移し、平成人。若干増加したものの、今後において利用者が大幅に増えることはないと推測。…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第187号・2017年7月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる