みんなの議会

音更町議会 平成26年第4回定例会 おとふけ議会だより(第177号・2015年1月発行)

迫るマイナンバー制度 導入に向けた準備状況は

議会だよりの要旨によると、2015年1月、音更町議会の一般質問で、印牧幹雄議員が質問し(見出しは「迫るマイナンバー制度 導入に向けた準備状況は」)、寺山町長が答弁しました。

質問者
印牧幹雄 議員
答弁者
寺山町長

議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

平成28年1月からの運用開始が迫る社会保障・税番号制度、いわゆるマイナンバー制度は、住民票を持つすべての国民に個人番号を付与し、もって公平公正な社会の実現、国民の利便性の向上、行政の効率化を目指す新たな社会基盤である。現在、国、地方公共団体…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 寺山町長

①各担当課では、個人番号を利用する事務の洗い出しや、内部事務のプロセスの見直しを行うとともに、システム改修の準備を進めている。また、振興局単位で開催している地域情報化推進会議に意見交換の場を設け、市町村間の情報共有と取り組みの促進を図ってい…(続きはおとふけ議会だよりで)

出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第177号・2015年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる