乙部町議会 第4回定例会 議会だより(第161号・2020年2月発行)
加齢性難聴者への支援について
議会だよりの要旨によると、2020年2月、乙部町議会の一般質問で、安岡美穂議員が質問し(見出しは「加齢性難聴者への支援について」)、町中町民課長が答弁しました。
- 質問者
- 安岡美穂 議員
- 答弁者
- 町中町民課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
人の言っていることが分からないため、誤解を生じる、電話は聞こえない、大切なことは何回も聞き返すというようなことで対応しているなど、加齢により聴覚が衰えた難聴者が増えています。70歳を超えると10人に1人の割合とも言われております。① 難聴に…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町中町民課長
加齢性難聴者への支援は高齢者の多様な課題の一つとして、町といたしましても安岡議員と認識を同じくしているところであり、聞こえの悪さを理由に各種集会の参加を控える方がいらっしゃるのは事実です。しかし、講演会等は無理でも交流の場へ参加しようとする…(続きは議会だよりで)