乙部町議会 令和元年第3回定例会 議会だより(第160号・2019年11月発行)
地域交流コミュニティバスについて
議会だよりの要旨によると、2019年11月、乙部町議会の一般質問で、由利慎司議員が質問し(見出しは「地域交流コミュニティバスについて」)、寺島町長が答弁しました。
- 質問者
- 由利慎司 議員
- 答弁者
- 寺島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町長の基本姿勢の中に「町民のくらしを守る、安心・安全なまちづくり」とありますが、これから少子高齢化が進む中で免許返納問題、子育て世代の共働きによる子供たちの孤立化が全国的にも問題となっているところでもあります。乙部町でもこの問題は軽視できる…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 寺島町長
乙部町においても少子高齢化が大きな問題と考えております。また高齢化に伴う免許返納についてもますます増えるものと予想しているところです。今後、由利議員のおっしゃる通り、交通弱者の方々が様々な面で、日常生活に支障が起こることとは、十分承知できる…(続きは議会だよりで)