乙部町議会 第4回定例会 議会だより(第161号・2020年2月発行)
乙部町における一次産業の現状と、これからの乙部町の考え方について
議会だよりの要旨によると、2020年2月、乙部町議会の一般質問で、由利慎司議員が質問し(見出しは「乙部町における一次産業の現状と、これからの乙部町の考え方について」)、寺島町長が答弁しました。
- 質問者
- 由利慎司 議員
- 答弁者
- 寺島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
この乙部町において一次産業の後継者不足、並びに新規就業者の減少が皆様もご承知のとおり非常に大きな問題となっております。一次産業と共に成長してきたのがこの乙部町であり、乙部町と共に成長してきたのがこの一次産業であります。しかしながら、農・林・…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 寺島町長
農業、漁業が持続的に営まれることは、従事する方、そしてそのご家族の暮らしを守っていくこと、そして、地域の活力を生み出すことはもとより、乙部町の美しい景観を形成し維持していくうえでも、暮らしの文化を伝承していくうえでも、大変重要な役割を担って…(続きは議会だよりで)