乙部町議会 平成30年第1回定例会 議会だより(第154号・2018年5月発行)
将来展望を見据えた地域振興と「まち」づくりについて
議会だよりの要旨によると、2018年5月、乙部町議会の一般質問で、田中義人議員が質問し(見出しは「将来展望を見据えた地域振興と「まち」づくりについて」)、寺島町長が答弁しました。
- 質問者
- 田中義人 議員
- 答弁者
- 寺島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
①開始貸借対照表と連結財務諸表の作成及び今後の方針について地方公共団体の会計制度は予算の適正・確実な執行を図る観点から、単式簿記による現金主義会計を採用、予算・決算制度として現金収支に着目した会計処理を原則としています。一方、地方公会計では…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 寺島町長
地方公共団体の会計制度は、現金収支を基準とした単式簿記による現金主義により行われています。この会計制度では、資産や負債のストック情報、コスト情報や資金の使われ方など現金主義では把握できないものが数多くあり、資産管理を含めた財政状況の把握が困…(続きは議会だよりで)