乙部町議会 令和7年第4回定例会 議会だより(第185号・2026年2月発行)
住み慣れた「まち」に安全・安心して住み続けられるには
議会だよりの要旨によると、2026年2月、乙部町議会の一般質問で、田中義人議員が質問し(見出しは「住み慣れた「まち」に安全・安心して住み続けられるには」)、寺島町長が答弁しました。
- 質問者
- 田中義人 議員
- 答弁者
- 寺島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
災害に強い「まち」づくりを構築し、もって町民生活環境基盤の充実を。災害は忘れた頃にやってくると申しますが、近年の異常気象は記録的な大雨や猛暑などで日本列島の四季折々の景観にも影響を及ぼすだろうとされ、私達の生活環境を脅かしていると過言ではな…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 寺島町長
八月十九日、豪雨により被災した町道、河川、林道、農地・農業施設は十一月二十一日までに補助対象災害復旧に係る査定が終了したところでございます。その補助災害復旧費は町道六か所、河川七か所、林道一か所、農地四地区と農業施設五か所で九億五千百二十五…(続きは議会だよりで)