乙部町議会 平成29年第4回定例会 議会だより(第153号・2018年2月発行)
農業問題について
議会だよりの要旨によると、2018年2月、乙部町議会の一般質問で、安岡美穂議員が質問し(見出しは「農業問題について」)、中嶋産業課長が答弁しました。
- 質問者
- 安岡美穂 議員
- 答弁者
- 中嶋産業課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
来年の稲作から米の需給調整に役立った生産調整の廃止とともに、直接支払い交付金(一〇aあたり七千五百円)がなくなることで減収を余儀なくされ、農業者の中に不安が広がっています。次の点について伺います。①おいしい米がとれる我町の作付状況(主食、加…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 中嶋産業課長
一点目の「米の作付状況及び直接支払交付金が廃止となった場合の影響について、どのように把握しているか」ということについては、今年の米の作付状況につきましては、町全体で約九十七ha、そのうち直接支払交付金の対象となる主食用米は約八十九ha、加工…(続きは議会だよりで)