乙部町議会 平成28年第3回定例会 議会だより(第148号・2016年11月発行)
移住・定住の受け入れ体制について
議会だよりの要旨によると、2016年11月、乙部町議会の一般質問で、安岡美穂議員が質問し(見出しは「移住・定住の受け入れ体制について」)、寺島町長が答弁しました。
- 質問者
- 安岡美穂 議員
- 答弁者
- 寺島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
定年退職後、のんびり田舎で暮らしたい、子どもを自然いっぱいの中で育てたいなどニーズは様々です。一方、小さな町村においては、人口減少、空き家問題などが浮上しています。そのような中にあり、風光明媚な乙部の町です。わが町への移住を推進していく上で…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 寺島町長
乙部町の人口につきましては、一九五〇年(昭和二五年)の九千二百六十六人をピークに年々減少が続いており、現在、四千人を下回る人口となっています。国立社会保障・人口問題研究所では、平成二四年に全国の自治体における人口の将来推計値を公表いたしまし…(続きは議会だよりで)