奥尻町議会 第3回定例町議会 議会だより(2010年10月発行)
観光資源の掘り起こしを
議会だよりの要旨によると、2010年10月、奥尻町議会の一般質問で、制野征男議員が質問し(見出しは「観光資源の掘り起こしを」)、新村卓実町長が答弁しました。
- 質問者
- 制野征男 議員
- 答弁者
- 新村卓実町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
津波館の入館者数の減、バスの入り込み台数の減少と、今年8月末までの観光客数は減少傾向にあり、長引く景気の低迷、7月の参議院選挙などが要因となっていると推測されるが、奥尻島はこんな環境のもとでも善戦健闘しているという思いはある。これからも観光…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 新村卓実町長
花畑・ガーデニングが北海道の広大さを活用した観光の目玉として話題に上がっていることは承知しており、離島では利尻・礼文が花を観光資源として全国に認知されているのも有名で、このような観点からオフシーズンに方向性を見出し、観光関係者と議論を重ねて…(続きは議会だよりで)