小平町議会 第3回定例会 小平町議会だより(第102号・2024年11月発行)
小平町内の道路防災対策について
議会だよりの要旨によると、2024年11月、小平町議会の一般質問で、杉本弘幸議員が質問し(見出しは「小平町内の道路防災対策について」)、町長関次雄が答弁しました。
- 質問者
- 杉本弘幸 議員
- 答弁者
- 町長関次雄
議会だよりの要旨から。全文は小平町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
①ここ数年の気象現象では地球温暖化の影響と思われる過去に例を見ない事象が全国各地で多発している。当小平町においても集中豪雨等により国道232号や道道が通行止めとなっている。言うまでもなく道路は生活基盤をなす重要なものであり、基幹道路の通行止…(続きは小平町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長関次雄
①国道232号は集中豪雨時花岡地区で度々通行止めとなることから、国土強靱化対策として、地元国会議員とともに国土交通省・北海道局に要望を行い事業化が決定された。国道232号は管内の大動脈路線であり、管内市町村とスクラムを組み早期完成を要望して…(続きは小平町議会だよりで)
出典:小平町議会 小平町議会だより(第102号・2024年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる