小平町議会 第1回定例会 小平町議会だより(第100号・2024年5月発行)
防災体制の検証と再構築について
議会だよりの要旨によると、2024年5月、小平町議会の一般質問で、瀧川司議員が質問し(見出しは「防災体制の検証と再構築について」)、町長関次雄が答弁しました。
- 質問者
- 瀧川司 議員
- 答弁者
- 町長関次雄
議会だよりの要旨から。全文は小平町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
想定外の被害を被った能登半島地震では、ライフラインの復旧もなかなか進まない中で、北国の厳冬期の避難と避難所の運営に様々な問題点が指摘されており、当町でも防災体制を検証したうえで、防災意識の向上と避難所や備蓄品、高齢者や障害者の避難対応など防…(続きは小平町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長関次雄
自助、共助、公助の防災意識の向上を図り避難所の整備とライフラインの確保に努めていく高齢者、障害者につきましては個別避難計画を作成するとともに災害時には福祉避難所の開設も視野にいれている。各個に配布している防災マップを活用していただき、いざと…(続きは小平町議会だよりで)