小平町議会 小平町議会だより(第88号・2021年5月発行)
小平町の自然エネルギーの活用と今後のエゾシカ対策について
議会だよりの要旨によると、2021年5月、小平町議会の一般質問で、髙野謙市議員が質問し(見出しは「小平町の自然エネルギーの活用と今後のエゾシカ対策について」)、町長関次雄が答弁しました。
- 質問者
- 髙野謙市 議員
- 答弁者
- 町長関次雄
議会だよりの要旨から。全文は小平町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
一、小平町は「海と緑と太陽の里」をキャッチフレーズにPRしている。特に海沿いという条件等もあり風は年中強く、風力発電に向いていると考える。今後、風力などの自然エネルギーを有効活用した新たな取り組みを考えているか伺いたい。二、エゾシカ対策につ…(続きは小平町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長関次雄
一、自然エネルギーを有効活用した新たな取り組みですが、近年、小型風力発電設備が全国的にも急増している。町内にも、花岡に3基、大幌に1基あり、これから富岡地区に1基建設を予定している。発電施設設置事業は発電事業者が建設コストや売電収入などを勘…(続きは小平町議会だよりで)