小平町議会 小平町議会だより(第87号・2021年2月発行)
教育施設での感染症対策は
議会だよりの要旨によると、2021年2月、小平町議会の一般質問で、酒谷貢議員が質問し(見出しは「教育施設での感染症対策は」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 酒谷貢 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は小平町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
一、感染症拡大も第3波といわれ、感染者が増加傾向にある。これから冬に向けて教育施設における対策、長期化に向けての対策を伺います。冬期に窓を開けて換気するのは難しいと思うが、空調設備等の設置は考えられないか伺います。また、児童生徒には、環境の…(続きは小平町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
一、学校では休み時間ごとに5分程度、2方向の窓を開け換気をしている。幼稚園では30分から1時間ごとに同様の対応を実施、ホール上部の窓を開けるなどして対策を講じております。空気清浄機は教室ごとに置いてありますが、施設全体の強制換気をするものに…(続きは小平町議会だよりで)