小平町議会 小平町議会だより(第82号・2019年11月発行)
閉校後の校舎、今後の解体は?
議会だよりの要旨によると、2019年11月、小平町議会の一般質問で、酒谷議員が質問し(見出しは「閉校後の校舎、今後の解体は?」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 酒谷 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は小平町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
一、町長は地元住民と利活用を模索し、活用策が望めず維持管理が困難と判断した場合に解体を検討したいと言っておられます。教育長の方からも、有効な活用方法が見つからなければ解体する方向と思うが今しばらく解体にならないと考えていると言っております。…(続きは小平町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
一、町内には4校の閉校校舎があるが、閉校後10年以上経過し利活用されていない校舎については解体せざるを得ないと考えるが、費用が膨大な金額になることから財源の確保が難しく踏み切れない現状です。整理するという考え方は継続して行きたいと思っており…(続きは小平町議会だよりで)