帯広市議会 令和8年6月定例会 議会だより(第54号・2026年9月発行)
SNS犯罪から子どもを守る取組みについて
議会だよりの要旨によると、2026年9月、帯広市議会の一般質問で、今野祐子議員が質問し(見出しは「SNS犯罪から子どもを守る取組みについて」)ました。
- 質問者
- 今野祐子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
SNSを通じて子どもが犯罪加害者として利用される事案が全国的に発生しており、被害者、加害者とも未成年が巻き込まれている。子どもたちをこうした危険から守るため、教育委員会は関係機関とどのように連携し、取り組んでいく考えか。また、保護者に対して…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
帯広市教育委員会では、これまでも警察や児童相談所をはじめ、釧路弁護士会、帯広市人権擁護委員会などで構成される生徒指導総合連携推進委員会を設置し、関係機関との連携を図ってきたところ。学校においては、保護者懇談会、各種通信などで家庭での見守りの…(続きは議会だよりで)