帯広市議会 議会だより(第50号・2025年9月発行)
朝の小学生の壁(開門前の居場所)と
議会だよりの要旨によると、2025年9月、帯広市議会の一般質問で、今野祐子議員が質問し(見出しは「朝の小学生の壁(開門前の居場所)と」)ました。
- 質問者
- 今野祐子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
朝の小学生の壁とは、学校の開門時間までの居場所がないことをいうが、親が先に家を出る状況になった際に、朝の1時間程度でも1時間でも子どもの預かり先があると、親も安心できるのではないか。
答弁(要旨) 答弁
児童保育センターにおける学校登校日の朝の1時間程度の預かりは、支援員の配置や体制面などの課題から、現時点では実施する考えはない。