帯広市議会 議会だより(第50号・2025年9月発行)
学校給食に必要な米の確保状況は!
議会だよりの要旨によると、2025年9月、帯広市議会の一般質問で、西本嘉伸議員が質問し(見出しは「学校給食に必要な米の確保状況は!」)ました。
- 質問者
- 西本嘉伸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
現在のような需給切迫の中で学校給食に必要な米の確保に支障はないのか。また、米の品質や単価はどのようになっているのか。
答弁(要旨) 答弁
学校給食で提供している米については北海道学校給食会と年度当初に契約締結し、年間を通して同一価格で必要量及び品質を確保しており、今年度も供給不足の影響はない。また、令和7年度の契約単価は10kgで約5,300円となっている。