帯広市議会 令和7年第5回定例会 議会だより(第52号・2026年3月発行)
住民がかかわれる新しい地域のかたちとは!
議会だよりの要旨によると、2026年3月、帯広市議会の一般質問で、西本嘉伸議員が質問し(見出しは「住民がかかわれる新しい地域のかたちとは!」)ました。
- 質問者
- 西本嘉伸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
若い世代を含む多くの市民が無理なく地域にかかわれるようにするため、市としてどのような仕組みづくりや支援をすすめるのか。
答弁(要旨) 答弁
町内会未加入の若年者向けの取組みとしては、SNSの活用をはじめ、事業所や保育施設などへの町内会の加入促進チラシの設置などを検討している。