みんなの議会

帯広市議会 令和5年第4回定例会 議会だより(第43号・2024年1月発行)

「認知症と共に生きる」について

議会だよりの要旨によると、2024年1月、帯広市議会の一般質問で、工藤進議員が質問しました。

質問者
工藤進 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

耳が悪くなると認知症がすすむと言われているが、市民が補聴器を購入しやすくなる手だてを考えてはどうか。

答弁(要旨) 答弁

認知症予防や難聴予防の啓発をすすめていく中で、国や道の公的支援の動向などを注視していく必要もあると考える。

出典:帯広市議会 議会だより(第43号・2024年1月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる