帯広市議会 議会だより(第53号・2026年6月発行)
自転車罰則強化の市民への周知と安全確保の取組みについて
議会だよりの要旨によると、2026年6月、帯広市議会の一般質問で、工藤進議員が質問し(見出しは「自転車罰則強化の市民への周知と安全確保の取組みについて」)ました。
- 質問者
- 工藤進 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
令和6年の改正道路交通法において、ながらスマホの罰則強化などに加え、信号無視や通行禁止違反などの自転車の交通違反に対して反則金を納付させる青切符の導入が規定された。罰則強化を知らなかったでは済まないため、周知をすすめる必要がある。市民の安全…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
今後も、自転車の交通ルールに関する周知・啓発を交通安全教室や広報媒体などですすめるとともに、商業施設やイベント会場などでの街頭啓発など、様々な機会と手法を活用して交通事故防止に取り組んでいく。また、警察や関係団体などとの連携を一層強化し、手…(続きは議会だよりで)