帯広市議会 議会だより(第39号・2023年1月発行)
感染症対策と住宅補助金の活用について
議会だよりの要旨によると、2023年1月、帯広市議会の一般質問で、今野祐子議員が質問し(見出しは「感染症対策と住宅補助金の活用について」)ました。
- 質問者
- 今野祐子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
コロナの収束が見えない中、今年の冬にはインフルエンザとの同時流行の可能性もある。市のインフルエンザ予防の基本対策を伺う。
答弁(要旨) 答弁
予防接種法における定期接種として希望する高齢者へ予防接種を行っている他、市の独自事業で受動期を迎えた中学3年生と高校3年生の健康維持向上を目的に、接種費用の一部を助成している。