帯広市議会 議会だより(第36号・2022年3月発行)
市地域防災計画への位置づけと高層建築物の居住者の安全・安心について
議会だよりの要旨によると、2022年3月、帯広市議会の一般質問で、大塚徹議員が質問し(見出しは「市地域防災計画への位置づけと高層建築物の居住者の安全・安心について」)ました。
- 質問者
- 大塚徹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
災害時において高層住宅で何が起きるのか、どのような備えが必要なのか、市高層の市営住宅で生活する上での心構えを説明し、災害に対する備えを共同住宅居住者に促す必要があるのではないか。
答弁(要旨) 答弁
市営住宅での防災について、中高層という視点も含め、市営住宅版防災ガイドのような形として整理を行っているところ。年度内を目どに全戸配布ができるよう、早急に準備をすすめていく。