帯広市議会 議会だより(第26号・2019年9月発行)
災害に強い安心安全な街づくりについて
議会だよりの要旨によると、2019年9月、帯広市議会の一般質問で、小椋則幸議員が質問し(見出しは「災害に強い安心安全な街づくりについて」)ました。
- 質問者
- 小椋則幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
地域の人達が避難所運営を行う際に、運営担当者とわかるように着用するベスト等は用意されているのか伺う。
答弁(要旨) 答弁
現在、職員用のベスト282枚は用意しているが、地域の方に協力いただく場合などの着用分は備えていない。浸水想定区域内に防災倉庫等もあるが、浸水時の対応について伺う。格納している備蓄資機材を校舎内に移動できないか検討している。