帯広市議会 議会だより(第39号・2023年1月発行)
公共施設マネジメントの取組み帯広の森〜過去から現在、未来に向けて
議会だよりの要旨によると、2023年1月、帯広市議会の一般質問で、小椋則幸議員が質問し(見出しは「公共施設マネジメントの取組み帯広の森〜過去から現在、未来に向けて」)ました。
- 質問者
- 小椋則幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
公共施設の老朽化が進行で、今後どれだけの改修、更新費用がかかるのか。
答弁(要旨) 答弁
全ての公共施設を保有し続けた場合、今後40年間に必要となる改修、更新費用は、毎年度平均で約81・6億円と推計。直近5年間に公共施設の更新や改修などに要した費用の平均の約4倍に相当する金額となっている。