登別市議会 令和2年第4回定例会 議会だより「でぃすかす」(第105号・2021年2月発行)
子どもの弱視を早期発見へ
議会だよりの要旨によると、2021年2月、登別市議会の一般質問で、今野幹大議員が質問し(見出しは「子どもの弱視を早期発見へ」)ました。
- 質問者
- 今野幹大 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
子どもの弱視は幼児期に治療を始めれば改善するケースが多い一方、視力の発達が止まってからでは治療が難しいとされています。そこで、3歳児健康診査が重要となりますが、視力検査における子どもとの意思疎通は難しく、大きな課題となっており、新しい検査体…(続きは議会だより「でぃすかす」で)
答弁(要旨) 答弁
機器の導入により、3歳児健康診査にて短時間で簡便に検査ができるほか、弱視の疑いを発見するための屈折検査や斜視の検査を多角的に行うことができるものと認識している。先進的に導入している自治体や、小児科医からも、弱視の早期発見に大変有効であるとの…(続きは議会だより「でぃすかす」で)
出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第105号・2021年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる