みんなの議会

登別市議会 令和2年第4回定例会 議会だより「でぃすかす」(第105号・2021年2月発行)

コロナ禍から市民の命と暮らしを守る

議会だよりの要旨によると、2021年2月、登別市議会の一般質問で、渡辺勉議員が質問し(見出しは「コロナ禍から市民の命と暮らしを守る」)ました。

質問者
渡辺勉 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

新型コロナウイルス感染症が、胆振管内においても感染拡大している現状を踏まえ、市の対応を質問した。発熱などの症状を訴える市民からの相談への対応と、PCR検査を受けるまでの流れについて伺いたい。

答弁(要旨) 答弁

かかりつけ医・身近な医療機関へ相談した後、北海道新型コロナウイルス感染症健康相談センターへ相談する。相談内容に応じて、発熱者等診療・検査医療機関が紹介され、受診の結果、検査が必要となればPCR検査を受けることになる。

出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第105号・2021年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる