登別市議会 第2回定例会 議会だより「でぃすかす」(第103号・2020年8月発行)
感染症の不安や偏見・差別の解消を
議会だよりの要旨によると、2020年8月、登別市議会の一般質問で、今野幹大議員が質問し(見出しは「感染症の不安や偏見・差別の解消を」)ました。
- 質問者
- 今野幹大 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新型コロナウイルス感染症において、SNSなどを通して特定の地域や施設関係者に対する偏見や差別、誤った情報によるデマの拡散も見受けられた。拡散に関与した多くの方たちに対し、自分たちの家族や知人を守りたいとの背景も踏まえ、必ずしも否定はできない…(続きは議会だより「でぃすかす」で)
答弁(要旨) 答弁
新型コロナウイルス感染症に限らず、さまざまな感染症に対する市民の不安を払拭することや、患者・医療従事者への偏見や差別を解消することは、極めて重要であると認識している。季節性インフルエンザの流行を迎える時期に合わせ、健康通信きらり、広報紙、市…(続きは議会だより「でぃすかす」で)
出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第103号・2020年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる