登別市議会 令和2年第1回定例会 議会だより「でぃすかす」(第101号・2020年5月発行)
教職員の働き方は変わるのか
議会だよりの要旨によると、2020年5月、登別市議会の一般質問で、井野正臣議員が質問し(見出しは「教職員の働き方は変わるのか」)ました。
- 質問者
- 井野正臣 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
令和2年度より「公立学校教師の勤務時間の上限に関するガイドライン」が、指針に格上げされたことにより、学校の先生方の働き方の現状と、今後について質問しました。当面目標として「1週間あたりの勤務時間が60時間を超える教職員をゼロとする」とあるが…(続きは議会だより「でぃすかす」で)
答弁(要旨) 答弁
令和元年7月に「学校における働き方改革北海道アクションプラン」が、1週間あたりの労働時間ではなく、1カ月45時間、年360時間としている。本市の基本方針についても、教育委員会規則の改正で、教職員の勤務の上限を盛り込む際、合わせて見直す予定と…(続きは議会だより「でぃすかす」で)
出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第101号・2020年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる