登別市議会 令和6年第2回定例会 議会だより「でぃすかす」(第123号・2024年8月発行)
やさしさと共生するまちづくりに向けて
議会だよりの要旨によると、2024年8月、登別市議会の一般質問で、井野正臣議員が質問し(見出しは「やさしさと共生するまちづくりに向けて」)ました。
- 質問者
- 井野正臣 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本市においては、新庁舎建設にあたり、インクルーシブ公園の設置や、パートナーシップ制度の導入検討など、ダイバーシティ&インクルージョンを推進していると認識している。今後、策定される第4期基本計画にどのように反映させていくのか。
答弁(要旨) 答弁
第4期基本計画についても、多様性を認め合い、すべての人を差別することなく受け入れる、ダイバーシティ&インクルージョンの概念は重要性を増す考えの一つとして認識している。このまちに生きるすべての人が、性別、年齢、国籍、障がいの有無に関係なく、社…(続きは議会だより「でぃすかす」で)
出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第123号・2024年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる