みんなの議会

登別市議会 令和5年第2回定例会 議会だより「でぃすかす」(第118号・2023年9月発行)

児童生徒の意見表明や考える場面の確保は

議会だよりの要旨によると、2023年9月、登別市議会の一般質問で、井野正臣議員が質問し(見出しは「児童生徒の意見表明や考える場面の確保は」)ました。

質問者
井野正臣 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

本年4月に、こども基本法が施行されました。基本法では、すべてのこどもは、年齢や発達状態において自己に直接関係するすべての事項において意見を表明する機会、多様な社会活動に参画する機会の確保などが示されています。以上の観点から次の質問を行いまし…(続きは議会だより「でぃすかす」で)

答弁(要旨) 答弁

現段階ではそのような事例把握はしていない。今年度の教育行政執行方針に示したとおり、学校行事や学級活動などを通して、自己肯定感や自己有用感を醸成するとともに、他人への思いやりの気持ちなどを育めるよう努める。

出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第118号・2023年9月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる