根室市議会 10月定例月議会 議会だより(第201801号・2018年1月発行)
消費税増税に関わる市民生活・市中経済への影響について
議会だよりの要旨によると、2018年1月、根室市議会の一般質問で、鈴木一彦議員が質問し(見出しは「消費税増税に関わる市民生活・市中経済への影響について」)ました。
- 質問者
- 鈴木一彦 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は根室市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
消費税は所得が低いほど大きな影響を受ける。増税による消費者の買い控えとあわせて、市中経済が冷え込むことを懸念する。消費税増税の影響について見解を伺う。
答弁(要旨) 答弁
消費税率の引き上げは、市民生活での税負担はもとより、家計消費の減少、それに伴う企業の業績悪化、さらには税率変更に伴う価格転嫁の問題など、市中経済や市民生活への影響が懸念される。