根室市議会 平成25年 第2回定例会 議会だより(第201308号・2013年8月発行)
消費税増税が計画通りに行われた場合の市の公共料金のあり方についてどのように考えているか。
議会だよりの要旨によると、2013年8月、根室市議会の一般質問で、鈴木一彦議員が質問し(見出しは「消費税増税が計画通りに行われた場合の市の公共料金のあり方についてどのように考えているか。」)ました。
- 質問者
- 鈴木一彦 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は根室市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
消費税増税が計画通りに行われた場合の市の公共料金のあり方についてどのように考えているか。少なくとも、教育や福祉の分野での公共料金の値上げは行うべきではないと考えるが。
答弁(要旨) 答弁
行政コストや情勢の変化など、慎重かつ総合的に判断し、適正な料金体系の確保に努めていく。また、議員指摘の、それぞれの施設や行政サービスにおける対応についても、「受益者負担の適正化」を図り、市民相互の負担の公平を基本として総合的に判断したい。