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中標津町議会 令和7年第4回定例会 中標津町議会だより(第148号・2026年1月発行)

牛ランピースキン病の防疫体制と対応策について

議会だよりの要旨によると、2026年1月、中標津町議会の一般質問で、長渕豊議員が質問し(見出しは「牛ランピースキン病の防疫体制と対応策について」)、経済部長が答弁しました。

質問者
長渕豊 議員
答弁者
経済部長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

ランピースキン病は、牛や水牛に感染するウイルス性疾患で、発熱や皮膚の結節・乳量減少・跛行などに影響し、経済損失が大きくなります。感染は蚊やハエ・ダニなどの吸血昆虫や、汚染物を介して広がります。国内では昨年11月福岡県で初発し、翌年1月までに…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 経済部長

ランピースキン病は近年注目される家畜伝染病で、国は水際対策・監視体制の強化、発生地域の封じ込め、ワクチン接種などの対策を進めています。本町でも道や農協と連携し、発生時連絡体制の周知を図り、国や道の施策を適切に活用できる環境づくりに努めてまい…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第148号・2026年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる