みんなの議会

中標津町議会 元職

長渕豊 議員

中標津町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。

元職 中標津町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(中標津町議会だよりに載ったもの)
6件
委員会代表質問(中標津町議会だよりに載ったもの)
1件
質問に立った議会
7回
いちばん新しい質問
2026年7月

年ごとの回数

この議員の一般質問など(新しい順)

令和8年第2回定例会道路沿線木の事後復旧型から予防保全型への管理体制を答弁者 建設水道部長答弁

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

近年、記録的な暴風雨や暴風雪・湿った大雪などの自然災害により、道路沿線の樹木が接触・倒木することで、停電や通信障害が発生し、住民生活や地域経済に大きな影響を及ぼ…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 建設水道部長答弁

電線など重要なライフラインに関わる危険木は、各事業者が把握し伐採しているものの、予算の制約により危険木の処理が追いついていません。また、電線に影響を及ぼさない危…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(150・第150号・2026年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

令和8年第1回定例会(委員会代表質問)多文化共生における生活支援体制の強化を答弁者 経済部長、町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

本町では外国人住民が増加し、これまで留学生への就学支援など先進的な取り組みが進められてきましたが、言語や生活習慣の違いによる生活ルールや地域参加の課題も見られま…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 経済部長

日本語学校の開校などにより外国人住民が増加し、現在22か国386人が住民登録しています。また、CIR(国際交流員)を採用し、SNS・電話相談や日本語教室など支援…(続きは中標津町議会だよりで)

質問(要旨)

・総合計画に基づく施策展開について後期基本計画で、多文化共生は国際化・地域間交流の促進の中に位置づけられています。外国人住民を労働力や支援対象にとどめず、地域づ…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

国際交流や多文化共生社会の実現を掲げ、外国人材を「財(たから)」と位置づけ「人財」としてまちづくりの担い手となっていただけることを見据えています。

質問(要旨)

・安心して暮らせる環境整備について生活習慣の違いによるトラブル防止や災害時の情報伝達、子どもの教育環境などの課題を踏まえ、防災情報の多言語化や「やさしい日本語」…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

CIRによる多言語の生活情報を町のホームページからダウンロードできる体制を整え、定住やまちづくりへの参画を選択してもらえるよう、取り組みます。

質問(要旨)

・相談窓口の充実について現在CIRが対応していますが、担当課が分かれているため分かりにくい状況があります。生活・就労・教育などを包括的に受け止める「ワンストップ…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

CIRの周知徹底を図り、相談窓口機能の充実を図ります。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(149・第149号・2026年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

令和7年第4回定例会牛ランピースキン病の防疫体制と対応策について答弁者 経済部長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

ランピースキン病は、牛や水牛に感染するウイルス性疾患で、発熱や皮膚の結節・乳量減少・跛行などに影響し、経済損失が大きくなります。感染は蚊やハエ・ダニなどの吸血昆…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 経済部長

ランピースキン病は近年注目される家畜伝染病で、国は水際対策・監視体制の強化、発生地域の封じ込め、ワクチン接種などの対策を進めています。本町でも道や農協と連携し、…(続きは中標津町議会だよりで)

質問(要旨)

当地域にも多数生息している吸血昆虫対策や空港での防疫体制強化を、どのように考えているのか伺います。

答弁(要旨) 経済部長

空港などでの対策を町独自で講じることは困難ですが、道や国に対し、強化を働きかけてまいります。また、被害を受けた畜産農家が再生産可能な対策も併せて働きかけていきま…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(148・第148号・2026年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

令和7年第3回定例会高病原性鳥インフルエンザ対策で安心できる営農を答弁者 経済部長答弁

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

アメリカでは、乳牛への高病原性鳥インフルエンザ感染が本年7月時点で17州1077農場、人へも66名の感染が報告され、1名の死亡が発表されています。日本での乳牛感…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 経済部長答弁

道内でも野生動物への感染が確認され、農業者に不安があることは理解しています。鳥インフルエンザについて正しく理解できるよう、周知を進めます。

質問(要旨)

特にカラスは、酪農現場に最も近い雑食性野鳥であり、渡り鳥も多く飛来する現状から、カラスの検査を重要視し、体制を整えるべきと考えます。町長の答弁をお聞かせください…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 経済部長答弁

感染事例が確認されていない種についても、地域特性を踏まえた調査拡充を関係機関に訴えてまいります。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(147・第147号・2025年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

令和7年第2回定例会中標津町の基幹産業である農業経営体の減少の認識と対策について答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

令和5年11月に出された、北海道立総合研究機構の推計では、本町の農業経営体は、2025年で234戸、10年後には175戸まで落ち込み、減少率はマイナス35.3%…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

本町の農業経営体は、規模拡大により、効率的かつ、高い生産体制に寄与しています。しかし、全国的な農業経営体の減少は、高齢化や後継者不足が進み、本町も同様の問題が深…(続きは中標津町議会だよりで)

質問(要旨)

新規就農者を呼び込むため、都府県などに拠点が必須です。また、呼び込んだ方々に、将来が描けるスケジュール感と、酪農の現状把握を体感してもらうなど、選ばれる地域の具…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

現在、本町には「中標津町担い手育成総合支援協議会」が設置されています。今後、就農までのスケジュール等が分かるパンフレットの作成や首都圏の「ふるさと回帰支援センタ…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(146・第146号・2025年7月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる

令和6年第4回定例会太陽光発電に対する本町の関わりは答弁者 町民生活部長答弁、町長答弁

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

太陽光発電は、国を挙げて取組が加速しています。パネルには猛毒物質が含まれるなど、環境汚染問題が挙げられ、また、転売や契約トラブル・故障や災害による破損後放置され…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町民生活部長答弁

様々な問題が起きたことから法整備が進み、関係行政庁と連携し対応を図っています。

質問(要旨)

環境に与える影響をお聞きします。設置場所に河川がある場合、林地開発の前提となる河川協議はどのように行われていますか。また、雨水処理対策と溜水汚染の測定など、安心…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

住民不安の解消の観点から、水質調査の実施を求める要請を検討し、今後も景観と自然環境を守りながら、保全と開発のバランスを念頭に進めていきます。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(144・第144号・2025年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

令和6年第3回定例会町道における熊襲撃対策の実施を答弁者 町長答弁

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

熊の出没発見状況は令和5年度で73件、令和6年度8月末迄で、40件となっています。町の対応も非常に大変だと思います。今回8月25日午後11時頃起きた西竹町道での…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

通報後、猟友会と協議を行い、車両が交差点を曲がった際、急接近に驚いたヒグマが防衛反応として飛び出したことが原因であるとの見解を得ています。積極的に人を襲った事案…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(143・第143号・2024年10月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、中標津町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(中標津町議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。