中標津町議会 令和7年第3回定例会 中標津町議会だより(第147号・2025年10月発行)
高病原性鳥インフルエンザ対策で安心できる営農を
議会だよりの要旨によると、2025年10月、中標津町議会の一般質問で、長渕豊議員が質問し(見出しは「高病原性鳥インフルエンザ対策で安心できる営農を」)、経済部長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 長渕豊 議員
- 答弁者
- 経済部長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
アメリカでは、乳牛への高病原性鳥インフルエンザ感染が本年7月時点で17州1077農場、人へも66名の感染が報告され、1名の死亡が発表されています。日本での乳牛感染はないものの、道内で哺乳類への感染死亡例がキツネやアザラシ、ラッコなど8例の確…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 経済部長答弁
道内でも野生動物への感染が確認され、農業者に不安があることは理解しています。鳥インフルエンザについて正しく理解できるよう、周知を進めます。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第147号・2025年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる