中標津町議会 令和6年第2回定例会 中標津町議会だより(第142号・2024年7月発行)
地域公共交通計画が町民に広く伝わる対策を
議会だよりの要旨によると、2024年7月、中標津町議会の一般質問で、松野美哉子議員が質問し(見出しは「地域公共交通計画が町民に広く伝わる対策を」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 松野美哉子 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
地域公共交通活性化協議会は、会議の都度その内容をホームページに載せ町民に伝えられていますが、町民の毎日の生活に深くかかわる情報がスマートフォンやパソコンを持っていても、操作が苦手なため広く伝わっていない状況が見受けられます。これは伝えられず…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
地域公共交通活性化協議会で、市内循環線については、1便当たりの時間の短縮・運行本数・利便性向上のための停留所設定と新路線・高校生の登下校・買い物や病院需要を議論しています。また、町有バスの武佐・俣落・養老牛の3路線については、デマンド化の可…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第142号・2024年7月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる