中標津町議会 令和5年第4回定例会 中標津町議会だより(第140号・2024年1月発行)
エゾシカの利活用促進を
議会だよりの要旨によると、2024年1月、中標津町議会の一般質問で、松野美哉子議員が質問し(見出しは「エゾシカの利活用促進を」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 松野美哉子 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
本町では、住民生活や基幹産業の酪農・農作物のエゾシカによる被害拡大を抑えるために、有害駆除の担い手である狩猟者を確保し、猟友会の支援を推進する方針があります。昨年・今年と、狩猟者への頭数割り当てがあったと聞きましたが、今後も同様に行いますか…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
狩猟者への頭数割り当ては、駆除頭数の適正管理の観点から、今後も実施してまいります。また、鹿肉料理のポジショニングを変え、食文化として改めて広めていく必要があり、鹿皮や角の加工品の取り組みを広く周知し、エゾシカ利活用の後押しを行ってまいります…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第140号・2024年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる