中標津町議会 令和4年第4回定例会 中標津町議会だより(第136号・2023年1月発行)
要援護者台帳の提供と個人情報保護法について
議会だよりの要旨によると、2023年1月、中標津町議会の一般質問で、髙橋善貞議員が質問し(見出しは「要援護者台帳の提供と個人情報保護法について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 髙橋善貞 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
毎年12月末に町内会長宛に「災害時要援護者台帳の更新について」の文書が、要援護者A登録と要援護者B登録の台帳を同封して送付されます。いずれも災害時には町内会の支援を希望する70歳以上の高齢者世帯のリストで、町内会への情報提供に同意した上で台…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
要援護者台帳の取り扱いについては改善を図る必要があると考えています。台帳の運用についても町内会未加入者への対応を含め、町内会と合意形成を図ることができるよう説明をしていきたい。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第136号・2023年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる